南極大陸を取り巻く海氷の大きさは、約100年前と変らない

温暖化は100年くらいは誤差の範囲ということか
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英レディング大の研究チームは24日、南極大陸を取り巻く海氷の大きさについて、約100年前と現在でほとんど変わっていないことがロバート・スコットやアーネスト・シャクルトンら当時の南極探検隊の日誌から分かったと発表した。

南極の海氷は地球温暖化の影響で融解し、海面上昇などを招くのではないかと懸念されている。
研究チームによると、20世紀には増加した時期と減少した時期があり、一方的に減少を続けているのではないことが分かったという。

研究結果によると、1897年~1917年の間に航海した九つの船の探検日誌を分析した。

ソース/京都新聞社
http://www.kyoto-np.co.jp/environment/article/20161125000050
★1の日時: 2016/11/25(金) 18:50:14.61
※前スレ
【環境/科学】南極の氷、百年前と同じ大きさか スコット隊の日誌で判明
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480067414/


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著者アーネスト・シャクルトン(著) 木村義昌(訳) 谷口善也(訳)出版社中央公論新社発行年月2003


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